学校の方へ
生徒の探究を、社会とつながる学びに。
- 参加企業の社員が、生徒の助言者として加わります。生徒はその方々と対話を重ねながら、探究を進めます
- 最終回に、生徒が英語でプレゼンテーションを行います。理科や数学が得意な生徒、バイリンガルや帰国子女だけを対象にしたプログラムではありません
- 授業の進行と準備は、エプシロンの英語講師が担当します。進め方は、学校と事前に打ち合わせたうえで調整します
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英語 × 探究 × 企業協働プログラム
学校と企業で育てる、次の世代。
2027年度の参加校・参加企業を募集しています
初年度(2026年度)の実施校は、宝仙学園中学校・高等学校です。
中高生が自分の興味から問いを立てて実験や研究に取り組み、最終回にその成果を英語で発表するプログラムです。授業の進行と準備はエプシロンの英語講師(理科系の外国人講師とアシスタント)が担当し、参加企業の社員が生徒の助言者として加わります。
Concept
学校
学びの場をひらき、生徒の探究を支えます
企業
社会で活躍する方々が、生徒の助言者として加わります
未来を担う若者(中高生)
自分で問いを立てて実験し、その結果を英語で発表します
企画・運営:エプシロン(授業はエプシロンの英語講師が担当)
Program
初年度(2026年度)は、宝仙学園中学校・高等学校のご協力を得て、2026年10月から2027年2月まで実施しています。
※曜日・時間や費用などの詳細は、説明会でご案内します。
For you
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Track record
エプシロンは中学・高校でも、実験を通した英語の授業を行ってきました。豊島岡女子学園の夏期講習では、実験から英語のプレゼンテーションまでを5日間で行いました。
| 企画・運営 | エプシロン |
|---|---|
| 授業 | エプシロンの英語講師(理科系の外国人講師とアシスタント) |
| 協力 (初年度の実施校) | 宝仙学園中学校・高等学校 |
| 募集 | 2027年度の参加校・参加企業 |
| 運営事務局 | エプシロン(担当:川﨑 美智子) |
AERA English特別号(2021年)/PRESIDENT(2014年)/プレジデントFamily(2015年)/内外教育(2014年・寄稿)/熊本日日新聞(2012年・2022年)/産経新聞(2014年)/SAPIX『さぴあ』(2021年)